シュラフカバー・シーツ

GORE-TEX インフィニアム シュラフカバー ウルトラライト ワイド

価格
23,650円(税込)
個数
ネイビーブルー
超軽量な30デニールナイロンをベースにした、スリーレイヤー(3層構造)のゴアテックス素材を使用し、ゆったりワイドに設計、冬山には最適なモデルです。特に冬期用のロフトの大きな寝袋をご利用の場合には、ワイドモデルなどの大きめのサイズのシュラフカバーが、ロフトを損なわず快適です。立体裁断のフード部分は圧迫感を抑える設計で、サイドの60cmファスナーが出入りを容易にします。ゴアテックスの優れた防水性はもちろん、高い透湿性能は、睡眠中の不感蒸散による寝袋への水分の滞留を最小限に抑えます。シュラフカバーの購入は殆どのユーザーにとって1回限りとなるようです。冬山も含めて通年登山を行う予定の方々には、あらかじめ、高い透湿性能と防水性能のゴアテックス素材で、冬期にも快適なワイドモデルのご購入をおすすめします。※シュラフカバーの機能については、下記をご参照ください。

<<<シュラフカバーの機能>>>シュラフカバーには主に2つの機能があります。ひとつは防水性の確保、もうひとつは保温性の向上です。寝袋に使用しているダウンや化繊の中わたは、悪天候による浸水や濡れなどで水分を含むと不快なだけでなく保温性が低下します。無雪期には、雨天など、特に寝袋の濡れへの備えが必要となります。春から秋の山行で悪天候が予想される場合には、防水性の確保のために多くの方々がシュラフカバーを準備しています。積雪期や冬期などの気温の低い環境では、濡れに加えて寒さへの対応が必要となります。この時期には寝袋の保温性のアップのためにもシュラフカバーはまさに必需品、防水性と透湿性能に優れたゴアテックス素材がおすすめです。
平均重量 405g
サイズ 87(肩幅)×209(全長)cm
収納サイズ 8×8×22cm
カラー ネイビーブルー
コード 2018
対応シュラフ一覧表
	 
	 
	 
	 

Review

	 
	 
	 
  • Shinsuke
  • 20代
  • 2026/06/23 23:20:32
ゴアテックスの防水と高い透湿性能を両立して、厳冬期でも安心して使用できる代物でしょう。
  • 汰維
  • 10代以下
  • 男性
  • 2026/06/23 22:45:19
テント泊で使用しました。軽量なので持ち運びの負担が少なく、防風性もしっかり感じられました。結露対策としても安心感があり、快適に眠ることができました。ワイドタイプなので窮屈さがなく、シュラフとの相性も良かったです。
  • ライト
  • 10代以下
  • 男性
  • 2026/06/23 16:58:35
雨の日のテントの中でもシュラフを濡らさずにいられました。保温性も高く快適です。またかなり軽量でスペースをあまり取らない点も魅力の一つです。
  • toyama
  • 10代以下
  • 男性
  • 2026/06/19 23:25:23
長期山行の必需品
テント内の濡れやシュラフ内の蒸れからシュラフを守ることで、シュラフをドライな状態で保つことができました。冬用のシュラフにも対応している点がありがたいです。
  • 隆人
  • 男性
  • 2026/06/18 20:15:46
初めてシュラフカバーを利用しましたが、ワイドということもあり窮屈さは全く感じず、快適に過ごすことができました。多少の水分で内部が濡れることはない、という安心感もありました。
  • こうへい
  • 20代
  • 男性
  • 2026/06/17 15:50:37
GORE-TEXならではの防水性を持ちながら、保温性もバッチリなので、快適に使用することができました!
実際に冬山や悪天候時に使用しましたが、濡れひとつなく朝を迎えられ、翌日も快適に過ごせました。
使用すべきおすすめの商品です!
  • いしおか
  • 10代以下
  • 女性
  • 2026/06/15 23:55:24
軽くて小さいので持ち運びに便利です。ワイドサイズなのでゆったりしていて使い勝手が良いです。防水性も高く安心です。
  • けいこ
  • 50代
  • 女性
  • 2025/01/07 16:40:40
濡れと蒸れからシュラフを守る
極夜アラスカでの山行においても、外からの濡れと中からの蒸れからシュラフを守り、快適な睡眠を得ることが出来ました。太陽の昇らない極夜でダウンシュラフが濡れると、乾く要素が一つもなく凍るだけなので、シュラフカバーは必携でした。
  • けいし
  • 30代
  • 男性
  • 2024/12/02 21:51:04
安心のワイドサイズ
冬のテント泊では、テント内壁の濡れによってシュラフが湿ってしまうことが多々あります。そのためシュラフカバーを使われることが多いと思うのですが、こちらのシュラフカバーは冬用のシュラフでも余裕を持って入れることのできるワイドサイズ。ダウンが潰れにくいですし、なにより広いことによって出し入れがしやすいためにストレスが少ないことが良いポイントだと思っています。